(ク)講師認定資格CTT+のトピックス

 「講師認定資格CTT+」は、研修部のご方針や時期(繁忙期・閑散期)によって、取組みパターンが異なります。ここでは、主に研修部へ異動された方々が、異動後どのように「講師認定資格CTT+」に取り組んだかをご紹介します。

 「講師認定資格CTT+」は主に研修担当者がでチャレンジする資格ですが、講師をやりたがっている社員がチャレンジすることによって、その社員の意欲を高めたり、社員同士の学びを促すことができます。  今回は「講師認定資格CTT+」を活用した「社員同士の学びを促す『講師認定制度』の作り方」についてご紹介します。

WEB問題集「組織内研修の極意」が昨日で最後だったので、忘れないうちに受験しました。数日間間を空けていたら、厳しかったかもしれません。 WEB問題集「組織内研修の極意」は、バーチャル講習のことが演習問題になかったのですが、試験はある程度バーチャル講習に関する問題が出ていたので戸惑うところ多かったです。

1)CBTをお受けになった印象  じっくり考えながら回答していると時間が足りなくなるため、事前にしっかりと知識・考え方・判断根拠などを整理整頓できている必要があると感じました。

●受験日: 2019年8月-日 ●リテイクバウチャー利用: 1回目で合格 ●得点: 655点 (ギリギリです) ●学習方法: ・WEB問題集を、全章 安定して8割獲得できるまで学習しました。

 「講師認定資格CTT+」のおわかりにならない点にお答えします。次のフォームにてお問合せください。できるだけ早めにお応えいたします。

 ここでは講師資格のCTT+(CBT・PBT)の領収書の入手の仕方についてご案内します。会社の経費精算などで、どうしても領収書が必要な際にご覧ください。