講師&サポーター

▼講師&コンサルタント


 学生の時の「話し方教室」を受講したのをきっかけに、研修講師を志しました。その後、主に「営業スキル研修」や「営業支援システム導入研修」における研修講師の経験を積みました。
 エイチ・アール・ディー研究所に所属してからは、「講師資格CTT+」合格者130名以上を支援することで、私自身も多くのことを学ばせていただきました。
 今後、さらに研究を進化させ、「社員のセルフデベロップメント」「組織の能力開発事例データベースの構築」などを手がけていきます。ご期待ください。


●氏名

 講師支援コンサルタント/能力開発支援コンサルタント

 佐野 雄大(さの たけひろ)

●生誕  1968年7月5日/茨城県北茨城市磯原生まれ/東京都八王子市育ち/日野市在住
●学歴

 東京農工大学化学システム工学科卒業

 東京大学大学院工学研究科卒業

●職歴

 1)空気清浄機メーカー

 2)人材開発コンサルティング企業

 3)営業支援システムIT企業

●所有資格
  • 講師資格CTT+(2009年取得)
●講師歴
  • 1999年~現在
●主な研修実施企業

 医薬品メーカー、お菓子メーカー、医療機器メーカー、自動販売機設置会社、フォークリフト販売会社、旅行販売会社、印刷会社、金属加工メーカー、接着剤メーカー、医療機器メーカーなど


▼社内講師支援サポーター


伊藤 安芳 (いとう やすよし)

生年月日=1951年3月19日

CTT+取得時期=2009年12月


<ひとこと>
 インストラクター資格CTT+は講師としての実践スキルを客観的に評価される点が素晴らしいです。社内講師が世界基準でスキルを認められる、ってワクワクしませんか。是非、CTT+に挑戦して講師スキルの更なる向上にお役立て下さい。


吉川 博章(きっかわ ひろあき)

生年月=庚寅 (かのえ とら) 天秤座

CTT+取得時期=2011年2月


<ひとこと>
 インストラクター資格・CTT+は教えるスキルを世界標準で決められた成熟度で表わした評価法を使っている事に興味を抱き、それまでの自分自身のスキルレベルを知りたくて挑戦してみました。教える中身そのものは後から付いていくという考え方ですね。受講者中心で考えられていることが気に入ってます。


小林 洋士(こばやし ひろし)

生年月日=1948年3月10日

CTT+取得時期=2009年8月


<ひとこと>
 エイチ・アール・ディー研究所として、インストラクター資格CTT+取得コースがまだ黎明期の頃にチャレンジしました。(PBT受験は3回も楽しめました?!)
 そして2010年度のCompTIA国内インストラクタースキルコンペに応募し銀賞受賞。これらの経験が、今でも自信の基になっています。一生懸命に、明るく皆さんを応援します。


髙見澤 澄博(たかみさわ すみひろ)

生年月日=1949年12月14日

CTT+取得時期=2009年9月


<ひとこと>
 インストラクターは、教授内容を魅力的にわかり易く伝えることで、受講者全員の理解度を高め、学習した知識やスキルが実務で活用できる事に気付かせて受講者全員に自信を植え付け、最終的に受講者全員の満足感を引き出すことが使命です。

 あなたが、教授内容について誰よりも豊富な知識と経験を持っていたとしても、一方的に伝えるだけの教授法で良しとしていたら、それはインストラクター失格です。では、どの様な教授法を採用すればインストラクターの使命を果たせるのでしょうか?

 その答えは、受講者中心主義をキーワードとして、インストラクターが持つべき様々なスキルを国際標準として体系化した”CCT+”の中にあります。

 あなたがインストラクタースキルを修得しようと思った時、もしくは、インストラクターとしてのスキルレベルを今以上に向上させたいと願った時は、迷わず国際標準として体系化された”CCT+”を学びインストラクターとしての使命を全うする答えを手に入れて下さい。

 そして、高いレベルのインストラクタースキルを持っていることを証明するために、国際資格であるCCT+の資格取得に挑戦して下さい。私たちは、意欲的なあなたを全力でサポートします。


(氏名はあいうえお順です)