12の組織内講師スキル

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 この度は「研修準備の最終確認に使えるスキルチェックツール」をご紹介します。

 いままでご案内していた「12の講師スキル」をベースによりご理解いただけるように次の点を工夫しました。(両面で印刷してください。)

 

 表面:講師の「好ましい行動」と「よくありがちなこと」を対比しました。

 裏面:講師の基本行動をより具体化し、12×3=36ポイントにしました。

 

 組織内講師の方が、この36ポイントをすべてやろうとすると、意識する点が多すぎて、ぎこちない研修になってしまいます。

 したがって、全体を俯瞰した上で、受講者の理解にメリットがありそうな点をご負担のない範囲で抜粋し、実際の研修でチャレンジしてみてください。

 

 経験度合いやスキルレベルにもよりますが、あまり無理をせず、3~5ポイントぐらいからやってみるようにしましょう。

 36ポイントが簡単なことと思えた場合は、36ポイントすべてを研修中にできるだけやってみてください。

 1つでもチャレンジしてやってみて、うまくいったら、次のポイントにチャレンジする。うまくいかなかったら、原因と対策を考えてみる。

 

 当たり前ですが、この繰り返しがあなたの講師スキルを高めてくれます。もし、どうしてもわからなくなったら、お問合せください。話すだけで方向性が見出せることもあります。

 

 新人研修はあなたが成長する機会でもあります。共にがんばりましょう!

 

            組織内講師の実践を支援するコンサルタント 佐野


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